蚊遁鉄句 http://www.katontech.com/diary/ 蚊遁鉄句 http://www.katontech.com/diary/?date=20030813#c02 2007-12-06T23:03:44+09:00 2003-08-13のツッコミ[2] (かとんぼ) かとんぼ 私はKYOEIネットショップで買ったのですが、今見てみると生産終了になっていますね。 http://www.katontech.com/diary/?date=20030813#c01 2007-12-06T20:02:54+09:00 2003-08-13のツッコミ[1] (八代孝志) 八代孝志 フォトポートアダプタが生産終了でどこを探しても売ってません。現在入手できるところをご存じでしたらお教えください。 http://www.katontech.com/diary/?date=20050904#c02 2007-10-22T18:18:58+09:00 2005-09-04のツッコミ[2] (かとんぼ) かとんぼ F648Aしか経験がありませんが... 実行用基板上でプログラム書き込みする場合に、外部発振回路が書き込みを邪魔しないか?というお話ですよね? 私も AN589型ライタと実行用回路を同居させた基板を作った際に、そういう心配をしました。念のために外部発振用のセラロックをソケットで取り外しできるようにしていましたが、付けたままで特に問題はありませんでした。 「ライタソフトのオシレータ設定」の方は、プログラム書き込みとは直接関係無くて、PICの実行時の設定です。PICをどう使うのか、消費電力やクロック精度が、どうあって欲し.. 実行用基板上でプログラム書き込みする場合に、外部発振回路が書き込みを邪魔しないか?というお話ですよね?
私も AN589型ライタと実行用回路を同居させた基板を作った際に、そういう心配をしました。念のために外部発振用のセラロックをソケットで取り外しできるようにしていましたが、付けたままで特に問題はありませんでした。

「ライタソフトのオシレータ設定」の方は、プログラム書き込みとは直接関係無くて、PICの実行時の設定です。PICをどう使うのか、消費電力やクロック精度が、どうあって欲しいかによって選ぶ事になりますね。]]>
http://www.katontech.com/diary/?date=20050904#c01 2007-10-22T00:15:11+09:00 2005-09-04のツッコミ[1] (Hedeki Tanaka) Hedeki Tanaka はじめまして。 PICライタの書き込みについてお尋ねしますが F84Aなどを書く場合 PICデバイスへの発信回路は接続すべきですか ライタソフトのメニューで オシレータ設定は LP,RC,XT,HSなどありますが どの設定がよいのですか よろしく お願いします。 PICライタの書き込みについてお尋ねしますが
F84Aなどを書く場合 
PICデバイスへの発信回路は接続すべきですか
 ライタソフトのメニューで オシレータ設定は 
 LP,RC,XT,HSなどありますが どの設定がよいのですか
 よろしく お願いします。
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http://www.katontech.com/diary/?date=20060314#c02 2007-03-24T22:56:38+09:00 2006-03-14のツッコミ[2] (かとんぼ) かとんぼ 台の長さ、剛性とか、実用になるにはいろいろ条件があるのでしょうね。^^; http://www.katontech.com/diary/?date=20060314#c01 2007-03-24T22:25:19+09:00 2006-03-14のツッコミ[1] (通りかかりの者です) 通りかかりの者です ><っきゃー、とてもかっきてきなアイテム製作を拝見させていただきました・・・。 かなり使えそうな鉋と思い、スレを見ながら少し笑ってしまった・・。 でも、発明とは挑戦から始まるものと思われ。 面白い実験だったが、うまくいかないとは・・;; 影ながら応援してます・・ かなり使えそうな鉋と思い、スレを見ながら少し笑ってしまった・・。
でも、発明とは挑戦から始まるものと思われ。
面白い実験だったが、うまくいかないとは・・;;
影ながら応援してます・・]]>
http://www.katontech.com/diary/?date=20061116#p07 2006-11-16T22:32:03+09:00 no title 角ノミアダプタ テスト中]]> http://www.katontech.com/diary/?date=20061116#p06 2006-11-16T22:32:03+09:00 no title 結果。使えないことは無いのだけど。 オリジナルのドリルの場合は、騒音がストレスだったが、角穴掘りの負荷はやっぱり尋常じゃなくて、電動ドライバが持たないような気がして、そのストレスとどっちを選ぶか?という感じだった。^^; それと、こういう固定方法では軸芯を正確に合わせるのが難しい。合ってないと、角ノミ刃に負担がかかる。

 結果。使えないことは無いのだけど。

 オリジナルのドリルの場合は、騒音がストレスだったが、角穴掘りの負荷はやっぱり尋常じゃなくて、電動ドライバが持たないような気がして、そのストレスとどっちを選ぶか?という感じだった。^^;

 それと、こういう固定方法では軸芯を正確に合わせるのが難しい。合ってないと、角ノミ刃に負担がかかる。

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http://www.katontech.com/diary/?date=20061116#p05 2006-11-16T22:32:03+09:00 no title 角ノミアダプタ]]> http://www.katontech.com/diary/?date=20061116#p04 2006-11-16T22:32:03+09:00 no title こんなのを作ってみた。

 こんなのを作ってみた。

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http://www.katontech.com/diary/?date=20061116#p03 2006-11-16T22:32:03+09:00 no title 円筒面をノミで荒削り 主要部品]]> http://www.katontech.com/diary/?date=20061116#p02 2006-11-16T22:32:03+09:00 no title 旋盤無いから、手工具と自在錐で部品を作り...

 旋盤無いから、手工具と自在錐で部品を作り...

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http://www.katontech.com/diary/?date=20061116#p01 2006-11-16T22:32:03+09:00 [kousaku]角ノミ電ドラ・アダプタ kousaku [kousaku]角ノミ電ドラ・アダプタ 角ノミ機BS15Y。操作性は良いのだが、マンションで使うにはうるさ過ぎ。静かなモーターに換装したいが、そのための部品を加工する環境、技術がまだない。φ43mm首の電動ドリルの静かなものを探すのが近道だろうけど、静粛性をポイントに探すのは現実には難しい。余計な機械を買うのもくやしい。 うちでホゾ穴開ける木材といったらまず針葉樹しかないし、そうそう大量に開ける事はないのだから、静かなら非力でもゆっくり開ければいいのではないか。そういえば、横向きドリルガイドの時に、電動ドライバの.. [kousaku]角ノミ電ドラ・アダプタ

 角ノミ機BS15Y。操作性は良いのだが、マンションで使うにはうるさ過ぎ。静かなモーターに換装したいが、そのための部品を加工する環境、技術がまだない。φ43mm首の電動ドリルの静かなものを探すのが近道だろうけど、静粛性をポイントに探すのは現実には難しい。余計な機械を買うのもくやしい。

 うちでホゾ穴開ける木材といったらまず針葉樹しかないし、そうそう大量に開ける事はないのだから、静かなら非力でもゆっくり開ければいいのではないか。そういえば、横向きドリルガイドの時に、電動ドライバの保持ハウジングを作っているので、同様な方法で電動ドライバを角ノミ機に付けられるのではないかと...

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http://www.katontech.com/diary/?date=20061110#p01 2006-11-10T11:46:42+09:00 [pc]ScanSnap S500 pc [pc]ScanSnap S500 自動給紙A4両面スキャナ。原稿が通過するのが速いし、それで両面取れている。原稿の状態によって紙詰まりはあるが、ジャムを検知して取り直しの機会を用意してくれる。重ね送りは仕方が無いが、後で取り直してAcrobat上で編集すればいい。ADFは強力で青焼き原稿でもしっかり読んでくれた。自動白紙ページ削除機能を使えば、袋とじ原稿の折り目部分を切り落とすだけで、並べ替え無しにかける事ができる。 紙媒体の電子化は、こういうのが無いと手を付けてはいけなかったのだとこれまでの愚行を反省。もっと早く買うべき.. [pc]ScanSnap S500

 自動給紙A4両面スキャナ。原稿が通過するのが速いし、それで両面取れている。原稿の状態によって紙詰まりはあるが、ジャムを検知して取り直しの機会を用意してくれる。重ね送りは仕方が無いが、後で取り直してAcrobat上で編集すればいい。ADFは強力で青焼き原稿でもしっかり読んでくれた。自動白紙ページ削除機能を使えば、袋とじ原稿の折り目部分を切り落とすだけで、並べ替え無しにかける事ができる。

 紙媒体の電子化は、こういうのが無いと手を付けてはいけなかったのだとこれまでの愚行を反省。もっと早く買うべきだった。

 手放すには忍びなかった本なども、背を切り落としてでも、これにかけて電子化しようという気になれる。処理する度に、本棚が数ミリずつ空いていくのはちょっと癖になりそうで危険。

 出力画像をグレースケールにするとか、明るさ、コントラストを調整するといった細かい調整はできない。白黒/カラー自動判別は、間違われて白黒(二値)になると情報の落ち方が激しいので、手書き原稿などはカラーで取るしかない。ただ、カラーでも速度が落ちるわけではないので、構わずスキャンできる。

 カラーで取ると出力のPDFファイルが大きくなるし、ブラウズも重たいため、必要に応じてAcrobatで「ファイルサイズを縮小」する事になる。画像の解像度を落とされ確かに小さくなるが、150dpi固定というのが許せるか微妙なところ。これが嫌なら、印刷機能でDistillerを通す際に解像度を指定する方法があるが、印刷が目的だから、PDFに書き込んだしおりなどの情報は削られてしまう。しおりやリンクの整備は縮小作業の後という事になる。

 年賀状をスキャンして取っておくようにした時にも感じた事だが、紙から電子媒体に変わる事で、見方、味わい方が変わる。スキャン時に捨ててしまった情報も多いはずだが、電子化した事で発見できた事も多い。物理的にその辺散らかさなくても、大量のページを短時間に目にする事ができるために、ページ間の関連に気づき易いのではないか。

 古い本については、背表紙を見るだけでなんだか安心していたものが、ざっとでも中身を眺め直してみようという気になるな、というのが当面の印象。^^;

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http://www.katontech.com/diary/?date=20061101#p05 2006-11-01T22:14:47+09:00 no title ボール盤台座保管スペース]]>