カモーノフ日記 - 00/04/06
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19:00 頃。
エサが無くて興味が無いと思っていた中流域をさかのぼる最中だった。
人工的に狭められた部分が一定間隔ごとに作られているが、
その部分は上がってへちゃへちゃと歩き、また水に入るの繰り返し。
水に入るとしばらく行ったり来たり。
飛ばないのは闇にまぎれてカラスの目を盗んでの隠密行動だったから?
ばたばたやったり、ガーと言ってみたりだったから、余裕の散策だと思うけどね。
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Copyright (C) Masahiro Kitajima(KATONBO),2000